学校では教えてくれない海外研修

岩手県立産業技術短期大学校 (産技短) 情報技術科学生のための、海外研修情報

美術館・博物館は時間多目に

大英博物館や、ルーブル美術館はとにかく広くてデカい。

自主研修でこれらの場所に行く人は、少なくとも午後はすべてその中にいる、と考えたほうが良い。できれば1日ね。

で、単に「ルーブル美術館に行く」とかではなく、「ルーブル美術館で『モナリザ』と『ミロのビーナス』と『テオドール・ジェリコーのメデューズ号の筏』をみる」くらいまで決めて、それらの展示室の位置まで調べておくと良い。そのようなガイドブックが売られているようなので書店へGo。

ルーブル美術館の常設展のスペースは 6万平方メートルとのこと。イオン盛岡ショッピンクセンターの売り場面積の2倍程度だけど、建物の大きさの感じとしては、イオンを3つ、コの字型に並べたのを思い浮かべてみると良いかもしれない。

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菅野

菅野

2007年度の海外研修の引率をしました。この情報はそのときの参加者向けに書いたものです。年度が替わっても参考になることも多いと思いますが、毎年変わる情報もあります。この情報をそのまま鵜呑みにすること無く、必ず裏付けを取ってください。皆さんが家からでも見られるよう、また学外の人にも参考になることが多いので、公開します。コメントを付ける学生さんは、内容が学外にも公開されることを考慮した内容にしてください。


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