学校では教えてくれない海外研修

岩手県立産業技術短期大学校 (産技短) 情報技術科学生のための、海外研修情報

メモするとき、地名や駅名は現地の綴りのまま

これから自主研修の計画書を作成していくわけですが、
 見る場所・買い物する場所の名前
 住所
 駅名
といったものがフランス語や英語で表記されていますよね。

それをわざわざ、読み方を調べてカタカナで書き写そうという人が時々いるんですが、ムダなんで止めましょう。

なぜかって、
現地で看板とか見るときカタカナで書いてありますか?

メモや地図と現地の看板を照らし合わせる見るとき、読めなくても一文字ずつ合わせてみて、全部同じ形してれば良いわけでしょ?

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菅野

菅野

2007年度の海外研修の引率をしました。この情報はそのときの参加者向けに書いたものです。年度が替わっても参考になることも多いと思いますが、毎年変わる情報もあります。この情報をそのまま鵜呑みにすること無く、必ず裏付けを取ってください。皆さんが家からでも見られるよう、また学外の人にも参考になることが多いので、公開します。コメントを付ける学生さんは、内容が学外にも公開されることを考慮した内容にしてください。


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